noarchiveとは?

noarchiveタグは「文書(=ウェブページ)を保管(=キャッシュ)してほしくない」

場合に使用します。

noarchiveタグを使用する際は、HTMLの<head>に下記のコードを記述します。

<meta content=”noarchive”>

noarchiveを記述すると、サーチエンジンがウェブページをデータベースに

保存するのを拒否します。

よって、キャッシュリンクをクリックしても、直近にキャッシュされたページの

閲覧はできなくなり、現在のウェブページのみが閲覧可能となります。

このページの先頭へ戻る